「ぽにょらぺ」「むぎゅぽっこ」まだだれも知らない、ことばを言ってみよう。あることばを言ったら、まけ!
準備しています。
この世にないことばを、ひとつ。
文字を入力するか、マイクを押すとスタート。
01順番に、この世にないことばを言おう。
02あることばを言ったら、その人はおしまい。
03さいごまで残った人が、ナイモノ名人!
さいごの音からつなぎます。「ん」で終わったら負け。同じことばも使えません。小さい文字は大きくしてつなぎます(「ゃ」→「や」)。最後の「ー」は飛ばします(「ぴょもー」→「も」)。濁点・半濁点はそのままです。
このゲームでは、すでに知られていることばや名前なら「ある」。だから「ドラゴン」や、有名なキャラクターの名前もアウトです。新しく作ったことば全体で判定します。
音声は、聞き取った文字を直してから判定できます。時間は考えている間だけ。文字の確認・通信中は止まります。Jevは世界中を検索する辞書ではなく、間違えることもあります。「ちょっと待った!」から、みんなで判定を直せます。
音声入力では、ブラウザの音声認識サービスへ音声が送られる場合があります。このアプリ自身は録音しません。Jevモードでは、確定したことばと読みをCloudflare Workers AI経由でJevへ送信します。図鑑はこのブラウザだけに保存し、いつでも消せます。プレイヤー名はサーバーへ送りません。
Cloudflareにログインした状態で、WranglerからWorkers AI bindingを使います。TypeSafeのAPIキーをブラウザやソースに設定する必要はありません。
npx wrangler dev
公開するときは npx wrangler deploy。この画面のAPIは同じWorker内の env.AI からJevを呼びます。単体HTMLと npm start はおためし辞書です。
npx wrangler deploy
env.AI
npm start
付属の小さな辞書にあることばはアウト。載っていないことばは、みんなで決めます。未知語をAIで調べたふりはしません。
Jevの数値はモデルの判断であり、本当の「存在確率」ではありません。日本語の判定精度は実際の判定ログで確認します。誤判定は家族の合意で直してあそんでください。
へんな名前も、みんなの発見。このブラウザだけの、ちいさな図鑑。
ブラウザの音声認識を使います。音声がブラウザ提供元のサービスに送られる場合があります。このアプリ自身は録音を保存しません。
ないことばは聞き間違えやすいので、文字を直してから判定できます。文字入力だけでも遊べます。